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No.002 王東順

価格:9,800円 (税込み)
元フジテレビ
ゼネラルプロデューサー 王東順氏
「こうすればあなたもヒット企画を創れる!〜 1+1=3以上を目指す発想と思考 〜」
エンターテイメントの要素とは?
驚きを創り出すコツは?
クリエイティブはビジネスにつながるか?
クリエイティブの王道とは?
王氏の企画のこだわりとは?
ヒット企画を生み出すための行動力とは?
発想を広げるコツとは?
思いつくためのコツ
テレビのエンターテイメントをビジネスに使うとしたら?
エンターテイメントで大切なものは?
焼き鳥屋の演出とは?
電車の中吊り広告の演出とは?
つかみの演出とは?
多数決からヒットは生まれるか?
わき出るアイデアをどのようにカタチにしていくのか?
砂漠のオアシス作戦とは?
ボーナス映像「10の質問」も入っています。

<ビデオの内容の一部紹介>
フジテレビのプロデューサー時代、「なるほど!ザ・ワールド」「クイズ!年の差なんて」など、数々のヒット番組を手がけ、視聴率の怪物と異名をとる、元フジテレビ・ゼネラルプロデューサーの王東順氏に、ヒット商品の作り方、新規事業のアイデアの生み出し方、作り方などが収録されています。
“企画”という言葉からどんなイメージを連想しますか?
企画というと、会社の企画部や宣伝部などに所属する一部の人が携わる仕事や広告代理店などのプロフェッショナルな仕事だとイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?
企画とは、決してそんなことはありません。
営業にだって、企画は重要ですし、経理の仕事だって、人事の仕事だって企画はとっても重要です。
企画力のあるなしで、結果が雲泥に違ってきます。
企画は、何も仕事のことだけにかぎったことではありません。
好きな女性や男性をデートに誘い、楽しませるという行動にだって企画力は不可欠です。
その企画が面白ければ、面白いほど、異性をゲットすることができるかどうかに大きく関わってきます(笑)
そんなシーンでも、企画力があるかどうかが問われてきます。
ですから、企画とは何かといえば、一部の限られた人のための仕事ではなく、どんな職業につく方でも、仕事をしていないかたにも、企画はなくてはならないものといえますし、あえていえば、「人生そのものが企画」なのです。
であるならば、自分が望む結果を生み出すための企画力を持てるようになったらどんなに人生が素晴らしいものになるでしょうか 。想像してみて下さい。

お金分野でも

仕事分野でも

人間関係分野でも

いい企画を生み出す企画力があればあるほど、自分の得たい結果を手に入れることが可能となります。
しかし、それほど、企画力は大切にも関わらず、今まで、残念ながら企画の作り方、企画力の磨き方を誰も教えてくれる人がいませんでした。
最近、ヒット番組やヒット企画を生み出している、おちまさとさんは、「おちまさとプロデュース 企画の教科書」(NHK出版)の中で、
「国語・算数・理科・“企画”」
というくらい、学校教育で企画の大切さ、素晴らしさを教えていくことが大切だと書いています。
今までは、なんとなく面白いことやアイデアがポップコーンのようにポンポンと出てくる人が、
「あの人って企画マンだよなあ」
とか、
「アイデアマンだよなあ」
って、思われるだけで、あんな才能が持てたらなあ・・・と
もし、皆さんも、企画力が持てたら素晴らしいと思いませんか?
「でも、そんな才能ないし・・・」
という方もいらっしゃるでしょう。安心して下さい。
企画力は才能ではありません。今からでも、企画力は、筋肉と同じで充分トレーニングをしていけば、つけていくことは可能です。

今回、企画力をつけてもらうために、ご紹介するのは、フジテレビで視聴率の怪物といわれ、「なるほど!ザ・ワールド」や「クイズ!ドレミファドン」、「クイズ!年の差なんて」などヒット番組を多数生み出し、実現した企画総本数は、なんと2000本以上。
元フジテレビ・プロデューサーの王東順氏に、ヒットする企画、アイデアを生み出す秘訣についてお聞きしました。
「だけど、そんな輝かしいプロフィールの人の話を聞いて、自分には無理、無理・・・」
と思われるのもよくわかります。
テレビのプロデューサーというと、天性の才能がとっても豊かな人で、「自分とは関係ない世界」とついつい思いがちになりますが、皆様にもチャンスがあるということを知ってほしいのです。
というのも、王さん自信、フジテレビに入社した後、決してエリートコースを歩んできたわけではありません。
むしろ叩き上げの人なのです。

そんな、叩き上げの凡人、王東順さんがどうして、高視聴率の怪物といわれるほどになったのでしょうか?

フジテレビ入社後は、番組制作ではなく、総務部配属で、チャンスに恵まれてきたわけではないといいます。
企画があふれ出るタイプでもなく、ただ、ひたすら、与えられた環境の中で、企画やアイデアを四六時中、食事の時間も寝る時間も惜しんで考えつづけた結果といいます。
多くの人は、夢を実現するために、目標を実現するために、もっと儲けるために、どんなアイデアが必要か、どんな企画がいいかを考えることはやっています。
がしかし、王さんのように突き抜ける企画力を持つ人とそうでない人とに、一つ、大きな違いあります。
それは、「考え抜いている」ということです。
同じ言葉のようで、「考える」と「考え抜く」とは、結果に雲泥の差があります。
これでもか、これでもかとひたむきに考え抜いた結果なのです。
そして、もう一つ重要なのは、
「どうやるとアイデアがひらめくのか?」
「ひらめいたアイデアをどのように企画に結びつけるのか」です。
そのことについても、王さんに教えてもらいました。
そして、王さんの企画を生み出すノウハウをたくさん公開していただきました。

■エンターテイメントの要素とは?
■驚きを創り出すコツは?
■クリエイティブはビジネスにつながるか?
■クリエイティブの王道とは?
■王氏の企画のこだわりとは?
■ヒット企画を生み出すための行動力とは?
■発想を広げるコツとは?
■思いつくためのコツ
■テレビのエンターテイメントをビジネスに使うとしたら?
■エンターテイメントで大切なものは?
■焼き鳥屋の演出とは?
■電車の中吊り広告の演出とは?
■つかみの演出とは?
■多数決からヒットは生まれるか?
■わき出るアイデアをどのようにカタチにしていくのか?
■砂漠のオアシス作戦とは?
※ボーナス映像「10の質問」も入っています。

など、王さんの企画を生み出すノウハウをたくさん公開していただきました。
そのヒントは、このビデオを見たあと、自分にも企画力をつけることができるのだと自信がつき、企画力を持つ人になるヒントがたくさんあります。
ここに収録されているヒントを知るだけで、皆さんは価格以上の価値を手にいれることができるどころか、何十倍以上の価値があるはずです。
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